| 和名 | 学名 | |
| 目 | トビエイ目 | Myliobatiformes |
| 科 | ヒラタエイ科 | Urolophidae |
| 属 | ヒラタエイ属 | Urolophus |
| 種 | ヒラタエイ | Urolophus aurantiacus |
撮影 2004/4/10 神奈川県 三浦半島 城ヶ島
⇒エイの仲間
エイは長いこと眼にしていなかったので、ガイドが教えてくれたときは嬉しくて興奮しました。少し後で、自分で見つけたときは「ア!ここにもいる!」と自分で見つけた嬉しさもあって、再び興奮しました。
しかし良く見ると、あっちにも、こっちにも見つかります。なんのことはない、ここ城ヶ島ではいくらでもいるエイなのでした。知らないで興奮して損した? いや、やはり前向きに、知らないおかげで何回も興奮できて得したと考えるべきなんでしょうね。
